新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今日は配信先行開始日です。

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タッチー対決

本当なら橘聖人がエロメンデビュー。この9月で満3年になるはすだった。目の大きい屈託のない笑顔がたまらないはじけた青年に私は好きでならなかった。だが、この5月末、エロメン引退。今はどこかで活動してるであろう。
そんなアダルト業界でstudiochの橘昴がいる。果たしてどっちが表情作りがうまいだろうか?

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やはり上の橘昴の方が一枚上手である。橘昴は、ホストしていたこともあって、慣れた手つきである。だから、橘昴は、感情表現がうまいということだ。その橘昴は、AV男優をしてるらしい。もしそのラブシーンのドラマがあったら見たいものだ。

私は、橘昴をエロメンにしてほしいと考えてない。ホストとセラピスト、AV男優掛け持ちするのであれば、すべてやり通すしかない。だから、エロメンまでやると4つやることになる。到底できることではない。だから、AV男優・橘昴で通してほしい。
一方の橘聖人。今日で本当ならエロメンデビュー3年目である。子どもみたいにはじけた笑顔のエロメンだったが、彼なりに悩んだ末、引退した。これから、新人を多く輩出しないと、SILK LABOはつぶれるのではと不安でいっぱいである。

セラピスト・タッチー

橘昴がエロメンをやるのことを私は考えてない。彼は笑わないのが玉に瑕(きず)であり、これがよくない。笑顔がないと長続きしないので、笑顔は非常に大事だ。笑わないセラピストは、ファンが付いてこないのではないか?

エロメン・タッチー

今月以降は、エロメン・タッチーの作品を見ることはできなくなった。タッチーのエロメン引退で今後作品に出ることは到底ない。この引退がSILK LABOを大きく変える出来事になったと思う。もし仮にそうだとしたら、SILK LABOは少しずつ変わったということだ。
この現実を受け止めるしかない。今のSILK LABOは、少数精鋭なので厳しい感が否めない。本当に厳しい。