新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今日は「今週のお題」

今週のお題「煮ても焼いてもうまい肉」

今週のお題、当初は、9月22日に書く予定だった。でも、書けなかった。書くことに悩んだ。
この8月、コロナワクチン接種した私。1回目は、8月上旬。2回目は、8月下旬に打った。打ったのはいいが、倦怠感が出て、だるさが続いた。仕事にも身が入らない状態が続いている。早く自力で乗り切りたいです。今週のお題も本当なら書くのは止めようと思った。だが、私のブログ、下ネタが多過ぎて、下ネタより今週のお題の私のブログを楽しみにしてる方を思うと、投げ出すにはいかない。だから、今日書くことにした。
「肉」のテーマだから、牛肉の話題や贅肉の話題など肉にまつわるエピソードならOKということで

「身体のお肉の話題でもOK」

ということで、おなかの脂肪もOKと思い、その話題を振った。

今週のお題「煮ても焼いてもうまい肉」

40歳になっての実感だが、40歳になって以降、太り気味のせいでおなかの膨らんでるような気がする。ゴムの緩いスボンしか履けない状態だ。原因は、2個食いの暴食が多過ぎということでこれが太り気味のせいだと思う。暴食を続けるからいけないと思う。
私の亡父も60歳で暴飲暴食がたたって、糖尿病を発症。その暴飲暴食が遠因で死につながった。父の最後の4年間は、我が家も大変だった。そんな父を見て、戒めて、

「暴飲暴食は止める」

と、決意したが、決意倒れで自分もやってるせいか、これはよくないと思う。暴食。2個食いや甘いものの過剰摂取は、糖尿の遠因。だから、40代になると、自分の身体と向き合わないといけない。太り気味の身体になった私は、食べるものも考えないといけない。
野菜をたくさん食べたほうが健康にもいいと思う。思うからそれを実行に移さないといけない。甘いものの食べ過ぎも要注意というところだ。甘いものの食べるだと尿にも出て、尿が甘くなるらしい。それは砂糖の取りすぎから来るものだ。だから、太らないために運動をして、健康維持をしていきたい。

今週のお題「煮ても焼いてもうまい肉」

身体の倦怠感が続いているが、それをコロナワクチンのせいにするのはよくないと思う。ワクチンを打たなければ、健康な身体でいたというのはおかしい。また、ワクチンを打ったせいでだるさが長引いているのは自分でもどうかと思う。
私の場合、人のせいや誰かのせいにしたがる悪い癖があるため、これが原因で反省できないと思う。できないからいつまでも尾を引くようにうじうじ考えてしまうところがある。これがいけない。
自分でもコロナワクチン接種したのは、自分の意志であり、また、主治医の先生の勧めもあって、ワクチン接種した。1回目の接種してから、2回目の接種で悩んだ。2回目の接種でその副作用から高熱が出るという話も出て、自分でも熱が出るのが怖いからやめようと思ったが、1回目の接種をしたから、2回目も接種しようと考えて、思い直して、2回目の接種をした。私の場合、2回目の接種後、熱は出なかったが、頭痛がして、頭がギンギンする痛さが出た。また、ワクチン接種した腕だけ重く腫れあがったような痛さが出た。なので、2回目も副作用が出た。それと悪寒や鼻水も出た。
だけど、コロナワクチン接種した。これからの人生は、「ワクチン打たない方が良かった」と考えないようにする。私も輸入ワクチンのおかげで第2の人生救われたようなものであり、輸入ワクチンあって、第2の人生があると思っている。だから、ワクチンあって今の私がいると前向きに考えていきたいです。ただ、今の調子の悪さから乗り越えたい。「ワクチンのせいで自分は」と卑屈にとらえないでいきたいです。

最後に

さて、最後に今回のお題だが、牛肉などの食べる肉の話題でそのおいしさの話題ではなかったので、申し訳ないと思っている。肉とは関係ない「コロナワクチン」の話題をした。
最近の関心事は、コロナワクチンの接種でニッポンがワクチンを接種したのかを興味を持つ私。日経新聞のHPでワクチン接種のデータを見てるが、これで何万人の命を救われたのかと思うことがある。だから、最近の気になることです。
おそらく来年も3回目や4回目の接種があるかもしれないが、私もコロナワクチン接種のおかげで「第2の人生がある」ことを考えないといけないです。私も「第2の人生」があるから生きてる限り、「コロナワクチンのおかげで自分の生きられる」と前向きに考えていきたいです。
3回目も4回目も輸入ワクチン接種して、「ワクチンのおかげで生きられる」という自分になっていきたいです。