新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

今日も「はてなブログ10周年特別お題」

はてなブログ10周年特別お題「10年で変わったこと・変わらなかったこと

衆院が解散された。12年前の衆院選は、盛り上がったが、今回は全く盛り上がりが欠けている。
やっぱり政治家の器が小さいほど中身も小さいことを実感した。今回の衆院選は、自公の安定か立憲民主かの戦いであるが、立憲民主は、共産と組んでいる。共産は、反発や反対ばかりの政党でこうした政党に政権を握ると社会は水没すると実感してる。だから、自公が大事。
ということは、公明党の存在は大きいと思う。
12年前の衆院選は盛り上がったが、民主党が政権を握ったら、政治を思うように主導できない。社会を軌道させる力がないことを実感した。12年前も「公明のチカラは大きい」と思った。だから、12年前の悪夢にならないためには、公明党の役割は大きいことを実感してる。
公明党が変われば社会も変わることをここで書いていきたいです。

はてなブログ10周年特別お題「10年で変わったこと・変わらなかったこと

12年前は分からなかったが、今思うことは、自民党議員は、公明党の推薦を受けて、当選してる。公明党のおかげで議員をやらせてもらってる事実だ。自民党議員は、このことを認識して、恥じないようにしたいと願っている。
ということは、創価学会員のみなさんのおかげで当選させてもらってる。そうした事実をしっかり受け止めることが大事ということだ。私も偉そうに書いたけど、そう思わないといけないものだ。