新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

「11・18」だが、しかし・・・

「11・18」だが、しかし・・・

今年も学会創立記念日の記念勤行会がコロナで開けないとただただ残念だ。なので、今年は、創価学会幹部に激励の手紙を書いていく。幹部に日ごろの話題や学会の在り方を手紙で書いた。これが勤行会できない代わりとしてやっている。だから、自分の中で「できることならなんでもやる」決意で一筆啓上した。
コロナが収束するまでまだ時間はかかる。最後の切り札であるワクチン拡大が重要でワクチンでさらに功を奏さないといけない。ワクチンで社会を変えないといけないと思う。だからである。ワクチンの役割は大きい。

「11・18」だが、しかし・・・

私も「11・18」の勝利を捨てて、勝負は、12月28日と12月30日まで戦うと決めた。この日まで戦い抜く決意である。
戦いは、「最後の最後まで戦う」ことが大事で「戦い抜いた人が勝つ」そうした意気込みから12月30日までにした。この日を「心の11・18」として、勝負に勝つ人決めた。

「11・18」だが、しかし・・・

今年は、また変異株との闘いの1年であった。私は、変異株の感染縮小と感染低下を祈った。祈り続けている。祈り続けることがとても大事かと思った。これからも変異株の感染低下を祈り続ける。

12月30日の予告

12月30日は、「呪われた五輪」の最後の話題をする。これを最後に「TOKYO2020」の話題を終了する。
来年以降は、「TOKYO2020」の話題をしないつもりでいる。五輪の話題は、12月30日でおしまいにする。