新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

62日間連続更新スタートの日

62日間連続更新スタートの日

年をまたいでの62日間のブログ連続更新スタート。
気持ちを鍛えるために62日間やるわけです。
今週のお題」を書いたが、書いたら、心が温かくなるどころか寒くなる話ばかりで身も心も寒くなる。そういうむなしい話題を書くと、読む人の心も離れていくので、読む人の心は大事だと思った次第です。
62日間連続更新スタートの今日。もう1回、「今週のお題」を書きたい。

今週のお題「身も心もぬくぬく温かく」

11月26日に出社したのいいが、自分で休みをお願いして、休んだ日。この日はとても晴れていて、冬晴れのいい日でした。
昼間、どこかへうろうろした私。散歩どころではなく、1人、どこかへさまよっている私。さまよっていると、お茶が欲しくなって、お茶を買って、がぶがぶ飲んでいたわけです。
そうしてる返って、気が晴れたかもしれない。晴れたけど、逃げる私は、すごく淀んで、気持ちまで晴れなかったと思うのです。逃げている自分は、気持ちがブルーになることを実感したわけです。
最近の自分は、この時勢もあって、気が晴れない。気が晴れないので、気持ちが穏やかになれない。そうさせた社会がいけないと思ったわけです。ニッポンには、社会を潤す哲学がない。哲学がないから、せつな的になって、気持ちまで淀むものがあります。だから、哲学の復権が望まれることだと思います。社会を変革するには、哲学が必要。10年先、20年先を見据えた哲学が必要と思ったものです。
私は、10年後の自分のことを考えている。20年先のことを考えているわけです。だから、2030年のことはもう眼中にないわけです。自分が50歳、60歳を迎えたとき、自分がどう美しく生きるか、そう考えると気持ちまで若くできると思うのです。そうすると、気が晴れて、身も心も明るくなれると思ったものです。

今週のお題「心もカラダもぬくぬくと温かく」

断捨離という大げさなことではないが、最近、新聞の切り抜きとさ誌を処分した私。処分したことで気が晴れて、カラダが楽になったものです。処分した雑誌は、最近のコロナ問題で会うことができない。そうした人にお便りのコーナーがある。そのコーナーを読むのがイヤなため、それでそれを読みたくないために、雑誌を処分したのです。
最新号の2冊すべて処分。これでその記事のことを忘れていこうと思ったわけです。そうすると気が晴れて、自分も新しい気持ちでいられる。そして、自分を前向きに生きられると思ったわけです。
だから、断捨離。プチ断捨離したおかげで自分も前向きになれたと思います。
今週のお題」を書いて思ったが、どうやら、私は、仕事鬱かもしれない。仕事鬱だから、仕事から離れられないかと思うのです。そうすると、気が晴れるどころか気が曇ってしまい、気持ちがよどんでいくわけです。だから、今回の「今週のお題」で思うことをすべて吐き出したため、心が淀んでしまったかもしれません。