新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

またTwitterの話題か?

また舛添要一Twitterの話題か?

広島参院再選挙、野党の宮口治子候補が当確。北海道、長野と合わせて、自民党3敗。河井夫妻問題もあるが、コロナ対策の失敗も有権者の政権批判を強めたのだろう。菅政権の先行きは不透明さが増す。もうワクチンしか救いの道はないが、今後二階采配で菅降ろしもありうる。五輪中止よりもこちらが緊迫。

舛添要一は、去る4月末の参院補選でこういうtweetした。だが、長い目で見ると、自民党幹事長の二階俊博。幹事長退任した。その二階采配はなかった。
こういう不確かな情報を流すと何もかも社会がゆがむのは当然で社会は狂うのは当然である。だから、Twitterを書く情報も垂れ流しではいけないということだ。

Twitter

作家の佐藤優は、雑誌や新聞、文筆業で多くのものを書き残している。だが、佐藤優は、Twitterを発していない。彼の活動の場は、マスコミである。マスコミに多くの知識や論文を提供してる。そう考えると、私もTwitterをやらないほうがいいと思う。Twitterには、歪んだ情報を流す危険があるため、リスクが大きいと思う。だから、私の場合は、ブログのみで自分の思うことを吐き出している。
私がTwitterをやらない理由は、文字の制限が限られているから、限られた文字で伝えるのが苦手である。だから、やらない。

Twitter

私はやりたいと思ったことは全くない。やるつもりは全くない。やらない理由は、Twitterを通して、自分の生存情報を確かめるであることがきな臭いためである。そのきな臭さがイヤだから、Twitterをしない。また、さっきも書いたが、文字数の制限があるため、決められた文字数でまとめるのが苦手である。だから、Twitterはやらない。ブログ派の私は、ブログを通じて、自由に書いていきたいと考えている。だから、ブログ一本でやっている。そして、これからもブログだけでやり続けたいと考えている。

舛添要一twitter

私は、氏のTwitterを載せることはもうやらないが、それを見なくなったおかげで気も心も晴れたと思う。だから、これで振り回されたかもしれない。