新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

恒川さん

恒川さん

Youtubeウルトラクイズを見ることにはまっている私。
最近、テレビ朝日系列の番組に出た恒川岳久さん。今、54歳であるが、ウルクイに出た恒川さん、32年経った今も全く変わっていなかった。だが、別人になった恒川さんを悪く言ってはいけない。自分も53歳か54歳を迎えるので、もし自分が54歳になったときにどんな姿になると思うと、人のことをバカにしたらいけないと思った。
だから、

「年より笑うないずれ行く道だ」

である。

恒川さん、続き

職場にいたJ・Nさんとは縁を切ったようなもので、会うことは永遠にない。J・Nさんとは「おさらば」した。職場の近くにコンビニがあった。
そのコンビニのAさんを思うと、Aさんを手本にしないといけない。だから、Aさんこそ見習うべき人と思った。さっきの恒川さんだが、やっぱり恒川さんも手本にすべきかもしれない。ひょうひょうとしながらマイペースに生きる恒川さんを手本にすべきと思った。
そういえば、田川憲治さんのまじめすぎる点も見習うべきかもしれない。田川憲治さん。56歳で亡くなった。が、しかし、自分も56歳を迎えるので、すでに「50代を迎える」のは当然なことだと思う。
ということは、2030年以降もあると認識しないといけない。目標の2032年も大事だが、その先もあるということだ。
ということは、2048年もある。そう考えないといけない。

創価学会は、先を考えないといけない

だから、創価学会は、2032年もあるし、2048年もある。だからこそ、「10年、20年先を考えない」といけないということだ。
そう考えるのは、「2030年以降もある」「創立100周年で区切りではない」ということを思っているからである。だから、最初の目標、2032年に向かって進んでいる私。