新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

ファンサイトのあれこれ

今回もAmebaブログの話題

今回もAmebaブログに書いたことをここに載せます。

ファンサイトのあれこれ

オンバトファンサイトの掲示板では、他局の「エンタの神様」の過剰演出についてそこの住人から批判が相次いだ。そこについてANKENからお達しがあって、その書き込みがこれ以降できなかったということがあった。
今さらだが、オンバトエンタの神様も同じお笑い番組なのに、お笑い番組の演出について批判の書き込みがあっても許されたと思うのです。掲示板の書き込みは、メインの話が主でそれを楽しく語り合う場である。だから、批判も許されたのです。私の場合、その場にそぐわない話が多かったので、アク禁を食らったが、他のお笑い番組の演出の批判はしてもよかったと私は思う。おかしいことはおかしいと言うのが筋だと思うのです。だが、その書き込みはNG。肝心のANKENは、エンタの神様を見ない。また、自分は、サッカーしか興味がないのは、全くおかしい。やっぱりANKENもイヤなところはあったので、そういうところを見抜けなかった私は、ただただ悔しい気持ちでいる。
私もオンバトファンサイト。別のファンサイトで掲示板の書き込みで問題点が多かった。そう思うと、そこのオンバトファンサイトはよかった。イヤなところは非常になかったので、よかったのに、ANKENは、実は実際とは違ったのは、ただただ残念である。本当にイヤだったものです。
私もオンバトの問題点はいくつかあることを2019年5月ぐらいから思った。思ったが、オンバトを知らない人が多くなった今、オンバトだけがすべてじゃないと思ってるわけです。私の場合、まんまと思い込むタイプなので、悪を見逃すタイプなわけです。

ANKENを批判してる私だが、そっくりネットの管理人・ロプロスさんは、いい方だと思うのです。そっくりネットを通じて、似てる人の投稿と投票してもらう。2023年で開設15年を迎える。投稿者もいろんな方と接している。私もそこに利用したけど、1回もイヤだと思ったことはない。というか、投稿者のイヤな人も接しないといけないと思うので、これがかえって身に付いたと思うのです。かえって、私もイヤな人とも接しても不満を並べたりしたらいけないと学んだものです。これからもお世話になりたいそっくりネットです。
最近は、ゲイ同人サイト・otokokiもお世話になってる。そこの管理人がotokokiさん。otokokiさんを見てると、エロ動画が大好きで好きなものを徹底して好む。そういういい面を見たのがotokokiです。そこの掲示板も利用してるが、私が「こんにちは」と書き込む。すると、向こうも「こんにちは」と振ってくれるので、私もそのサイトは気に入っています。

やっぱりオンバトファンサイトを離れて、かえって良かったと思うのです。よかったから、いろんなサイトの面白さや楽しさを学んでいると思います。

だから、ファンサイトもいろいろ見ないと視界が広がらないということを私は書きたかったです。