新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

明日は配信先行開始日です。

こんにちは、エセすすきです。Amebaブログに書いたことをここはてなブログにも載せます。これを書いた時、Amebaブログの「いいね」クリックはつけられないと思いながら、書きました。長文はかえって疎まれる。独りよがりに書いても相手にされない。そう思って書いたものです。(なお、一部改変します)

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シルクラボの配信先行がFANZA動画で単品で発売される。私は、非常に悔しく、悲しい気持ちでいっぱいでいます。じゃなせそんな悔しかったというと、FANZA単品動画発売は、DVD販売が事実上の不可能を意味する。販売ができないことを意味するわけです。前に2回ほどシルクラボの配信先行がFANZA動画で単品で発売された。それらは、DVD販売不可になった。販売できなかったわけです。私もそのときも残念でたまらなかったわけです。この3月のFANZA動画単品は悔しい気持ちでならないです。
配信先行と簡単に書きますが、その説明をすると、シルクラボは、DVD販売前にネット先行配信する。配信後、DVD発売するわけです。私も配信先行にはまった5年近くなります。DVD発売されるまでの待ち遠しさ、ネットでの配信を見てからDVD完成までの楽しさ、そういうものを思い描いて、楽しみにしてるわけです。私もその配信先行を発売前から楽しみにしてるわけです。だから、この3月のFANZA配信単品発売は、事実上のDVD販売不可でDVDで買うことができなくなったわけです。本当に私も残念でいっぱいです。

先日、ゲイ動画サイトのotokokiというHPの掲示板に私が匿名で

「引退したタッチーや元エロメンのN君のデビュー作が単品で発売されると思うと、悲しくて悔しくて泣きたい気持ちでいます。DVDで発売されないと思うと、悲しい思い出いっぱいです。」

と書いたら、管理人のotokokiさんが

「悲しくて悔しくて泣きたいなんて、(あなたは)何があったんですか!?(^_^;)でも動画はいつ配信停止されるか分からないので、DVDで発売して欲しいですよね。」

のレスをもらいました。悲しかった私の気持ちを慰めてくれたので、救われた思いでいます。
(オンバトサポーターの管理人・ANKENは私から褒められたこと1回もない。きついことばかり言われたので、そのotokokiさんは善人に見えたものです)
この場を借りて、otokokiさん、「ありがとうございました」と申したいです。
FANZA単品販売は、私は、恐れていたことです。その恐れが的中してなかったです。
Nは、今はエロメンしてならないが、Nのエロメンデビュー作の配信先行。瞬く間にデビューして、Nのエロメンのスター街道を上り詰める作品だった。Nを初めて知った衝撃やこれからスターダムにのし上げることを思ったもので、今ごろは、先輩エロメンと肩を並べる存在だった。その星がいつの間に消えたので、ただ残念でいっぱいです。
(仮に向理来がエロメン卒業して、同じようなFANA動画単品発売したら、そのときは「あっ、そう」でおしまいです。なせイヤなのかまた改めて書きます)
ひょっとしたら、東惣介の「P.S.I LOVE YOU」やNの「reversal」もしばらくしたら、FANZA動画で単品販売されるかもしれない。その不安が的中するので、気になってならない状態です。その中で、Nの「reversal」を書く。
Nが初めて挑んだ刺激の強いシルクラボ作品で、今まで調子モノのNが初めてオトナになった作品です。それをHPで知ったとき、「彼はやがて芸能ゴシップシリース」に出る。「芸能ゴシップ」という芸能界を鋭くえぐった作品に出ることを思い描いたものです。そんな夢を持ったものです。また、「overcome」もひょっとしたら、Nのさらにオトナになった作品だったので、一段と成長したドラマだったわけです。だが、彼の「ラストチャンス」は、Nの最後の配信先行ドラマになった。諸事情でNがエロメンとして大きく羽ばたくチャンスがなくなったので、あの「ラストチャンス」は、Nの呪われた作品になった。次の配信先行の出るチャンスを失ったので、私も残念がったものです。
ある年の7月と8月にシルクラボの配信先行が1本販売された。先行きの見えなかったある年。Nがその「ラストチャンス」を超える作品を願ったので、その願いが叶わなかったときは、むなしい気持ちになった。むなしさがいっぱいだった。そして、Nが蕁麻疹にかかって、治療してる。彼の復帰を願ったわけです。その願いを叶わず、引退したので、シルクラボの期待のエースがあっけない形で幕切れは残念でいっぱいです。ましてやNは、「anan」の官能グラビアでグラビアすら挑めなかった。本当に「惜しい人」になったものです。

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今、レイヤ様や保志健斗がエロメンのスターになってしまったけど、保志健斗の「もっと知りたい」は、お互いの気持ちを知りたい気持ちを描いたドラマ。ラストのセックスは、互いの気持ちを確かめ合うストーリーでした。また、レイヤ様の「もう、我慢しない」。エロスたっぷりなレイヤ様のオーラがまた一つ出たストーリー。また、「マウンティング」もエロスがさらに出るレイヤ様には、一作ごとにエロスが出てしまうので、いつかは化ける人だと思うのです。そんな2人の作品がFANZA動画単品販売してほしくない。というか、DVD化してほしいと願っています。
橘聖人がエロメン引退した。なせ引退したのか私も未だ分からないです。2022年は、タッチーなきあとのエロメンを出さないといけない。タッチーを超える逸材を出さないといけないわけです。その新人エロメンがデビューしたら、その配信スタートしたら、すぐ飛んで買いたいものです。
そのことには、また後日書きます。

芸能ゴシップシリース

シルクラボの配信先行の中で「芸能ゴシップ」シリースは、五本の指に入るほどの名作配信だと思う。芸能界を鋭くえぐったドラマなので、できるものなら保志健斗にやらせてあげたい作品です。また、レイヤ様にもやらせてあげたいのがこのシリースです。
芸能人を演じる2人がどんな作品に仕上がるか楽しみです。

小梅

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hiromasa8124.hatenablog.com
3か月半ぶりの配信先行に出た小梅。エロメンとしてまぐれではなかったことに一安心しました。小梅はエロメンのキャリヤをさらに積んでほしいものです。