新・エセすすきの日ごろの話題

2012年4月29日にスタートの「エセすすきの日ごろの話題」の続編。2017年6月7日から毎日更新中

昨日は配信先行開始日です。

新作続々配信中について

正直、女性向け動画サイトでの新作の男性向けAV作品がこのゴールデンウィーク期間中に配信されて、辟易した。
毎週木曜日は、女性向けAVの最新作配信の開始で、これがあると「明日は、SILK LABOの配信だ」と心がワクワクしないので、明日へのワクワク感がなかった。だから、木曜日の女性向け配信は、とても大事だと思った。

おっぱい論

おっぱい出すのはAVの大事なシーンだが、おっぱいが異常に大きい人は、とてもイヤだ。おっぱいがやたらと大きい人を私は見たいと思わないので、やはりイヤだ。
せいせいFカップぐらいまでならOKだ。それ以上は見たいと思わない。そんなこんなと言いつつ、ゴールデンウィークは無性に過ぎていった。

華が勝負のエロメン


やはりエロメンというのは、華が勝負で華がないと長続きしないのが大事だ。上原千明は、華があるため、使いやすい。ナルシストのような雰囲気があるので、上原千明は、ゴージャスなところがある。これだけ華がある人は、ゴシップ記事に話題が上らないのはおかしいものだ。もはや成宮仁のエロメンデビューで踊らされた私は、彼の実力の小ささに「次の一手SILK LABOは考えているだろう」と思った。
次のエロメン選びを考えていると思った。やはりゲイモデルで下品な人にはエロメンは不向きと思った。

横山君

「横山ダイキ君。あなたは華がある。エロメンに向いてますよ」

と、私はエールを送ります。